藤沢モスク計画案 関係者のまとめです。
モスク建設の経緯
藤沢市宮原3344番1 他3筆の一部(住居表示 神奈川県藤沢市宮原3344)
宗教法人ダル・ウッサラームに売却されて、同宗教法人がモスク(礼拝堂)の建設を予定しているようです。
そのためSNSなどで、甘粕和彦議員に対して、説明を求める声があがっています。
※10月現在、解体工事がおこなわれています
関係者
開発事業者
住所 群馬県伊勢崎市境字北772番地1号
氏名 宗教法人ダル・ウッサラーム
代表役員 マハムッド エムディ カレッド
【備考】
氏名 宗教法人ダル・ウッサラーム
代表役員 マハムッド エムディ カレッド
注釈:宗教法人ダル・ウッサラーム公式サイトでは「伊勢崎市境772-1」と表記されています。電話番号:0270-74-7121、080-4161-3598メールアドレス:darussalam@gunma.email.ne.jp
公式サイトによると、全国各地でモスク建設・運営を展開しているようです。
※10月13日からサイトが閲覧不可(アクセスはできるがページが空白)になりましたが、17日には復旧していました。
【備考】
工事現場の掲示板には記載がありませんが、藤沢市宮原3344番1を本店所在地とする一般社団法人が登記されています。
一般社団法人FUJISAWA MASJID
法人番号:3021005012546
ダル・ウッサラームとの関係性は不明。竣工後のモスクを運営する法人だと推定されます。
いずれにしても、建設費4億円(推定)もの費用をどうやって調達したのでしょうか。
一説には「クラウドファンディングで集めた」という情報がありますが、そこで誰が、いくら寄付したのか?
明らかにしないと、よからぬ団体・組織がバックに存在して、資金提供した可能性は否定できません。
イスラム過激派のテロリスト拠点にならない保証も、だれにもできないと思います。
開発事業者 連絡先
藤沢市藤が岡二丁目12番6号
氏名 甘粕 博史
藤沢市藤が岡二丁目12番6号
氏名 甘粕 博史
甘粕博史氏は、土地家屋調査士・一級建築士です。
所在地の住所が、藤沢市議会 議員 甘粕和彦氏(自由民主党 所属)の事務所と同じ。
そのためSNSなどで、甘粕和彦議員に対して、説明を求める声があがっています。
藤沢市議会議員として甘粕和彦氏は、宗教法人や、親族と思われる甘粕博史氏、原田造園土木との関係性を説明する責任があるのではないでしょうか?
2025年10月13日、甘粕和彦議員が自身のFacebookに声明文を投稿されました。
「建設計画には関与していない」との事ですが、一級建建築士・土地家屋調査士 甘粕博史氏との関係性については言及されていません。
この点は疑念が残ったままです。
たとえ建設に関与していなくても、親族と見られる人物が関与している以上、きちんと説明しなければ、だれも信じないと思うのですが。
市議会議員の役割
1,市長の提案を可決・否決する
2,市政の監視・評価
3,市民の声を届ける(地元の声を行政に伝える橋渡し役)
4,政策提案をおこなう
----------------------------------
甘粕和彦氏のSNS
----------------------------------
藤沢モスクの設計会社
地域住民の反応
近隣には小学校もありますが、モスク建設について知らない方が多いようです。
正確な情報は不明ですが、ようするに
地域住民の方々に広く周知した上で説明会をおこなったわけではなく、最低限度の形式的な説明会をおこなった、という事は間違いなさそうです。
藤沢市宮原が、茨城県美浦村みたいに地域住民に知らせることなく、勝手に移民推進・多文化強制されなければ良いのですが。




.jpg)
.jpeg)

0 件のコメント:
コメントを投稿